さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

アムが田舎のウドンタニに帰った

ぺこです。

 

前回パタヤ最終日を共にしたアム(21)が田舎に帰っているようです。

 

pecosx.hatenablog.com

 

その後も、フェイスブックメッセンジャーでお金を無心されたり

 

pecosx.hatenablog.com

 

しばらく放置していたのですが、久々にフェイスブックメッセンジャーを立ち上げてみると、膨大なメッセージが来ておりました。

 

そして、昨日、ついに掛かって来た電話に応答してみたところ、もうパタヤの仕事は辞めて、田舎に帰った、と。何でも母親の具合が良くないとか。

 

そして、イサーンの田舎の家っぽい写真で、地ベタに座り込んで何かを食べている(おそらく)アムの母親と思しき写真と、いるいるとは聞いておりましたが、まだ4歳くらいの幼いアムの娘の写真とが送られて来ました。

 

そして、「今度いつタイに来るのだ」「パタヤに到着したら連絡しろ、あたしもパタヤに行くから」と続きます。

 

ふーむ。次回訪タイ時は、パタヤで待ち合わせて、リペ島などの秘境へお忍び旅行か。

悪くない・・・

 

pecosx.hatenablog.com

 

 

しかし、パタヤに行ってしまうと、そのまま沈没という危険性もある・・。

 

よし、バンコクで待ち合わせにしよう。

待てよ、せっかくだから、ウドンタニの彼女の実家に遊びに行ってもいいかな・・。

いや、危ないな、なんだかタカられそうな予感がする・・。

 

やっぱりバンコクだ。

 

バンコクから秘境へ直行だ。

それなら良かろう。

楽しみだ。