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さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

ミャンマー生中出しの思い出(1)

ぺこです。

 

生中な思い出があります。

 

ミャンマーに行った時のことです。

初めてのミャンマーでした。

 

女遊びをメインに考えておりましたので、エンペラーとJJという、まぁ、なんと言うのですかね。タイで言うところの、ゴーゴーバーのような場所へ行きました。

 

とは言っても、タイのゴーゴーバーのように、酒を飲んで、女の子が裸で踊るのを見ていると言うわけにはいきませんでした。

 

店に入ると、すぐに10人くらいの女の子に囲まれます。

 

それで、すぐに今夜のお供を選べ、と言うのですから、難儀します。

 

私は、ゆっくり飲んで、会話して、それから、気が向けば、女の子をテイクアウトしたい、と言う性格なものですから・・・。

 

最初に行ったエンペラーでは、ブスっこが、私にまとわりついて来ましたので、適当に相手していたら、今夜のお供と勘違いして、ずっと一緒に席に座っているので、なんとも言えない気持ちになりました。

 

日本のキャバクラのように、薄暗い部屋で、ソファがたくさんある感じです。

 

ステージのようなものも用意されており、そこでは、まるでモデルのような容姿端麗な女の子が、踊る、と言うのでもない、なんと言うのでしょうか。前に出ては、後ろに下がる。そのような動きを繰り返しています。

 

その中には、ホントに今まで見たこともないほど、綺麗な女性もおりました。

 

ペネロペ・クルスみたいな女の子もいたのをよく覚えております。

 

しきたりがよくわからない私は、ブスっこを隣につけたまま、それを、ぼーっと眺めておりました。

 

ブスっ子は、いつ店を出るのか、やるのか、やらないのか、としつこく聞いて来ます。はっきり言って興ざめです。

 

私は、もっとじっくり、女性たちを眺めて、酒を飲んで、それから、最高の美女を選んで、ホテルに帰りたかったのです。

 

一度、ペネロペ・クルスに話しかけに行ったことがあります。

 

そう、ブスっ子は、ソファに残して、スタスタ歩いて行ったのです。

 

そしたら、何やら、邪険にされました。

 

作法を知らなかったのでしょう。

 

よく見てみると、男性客は皆、花の首飾りのようなものを、気に入った女性に贈っているようなのです。

 

なんとも古風な、しかし、心温まる光景です。

 

その花飾りは、1つ500円くらいだったような気がします。

記憶は定かではありません。

 

なにしろ、ひとり、初めてのミャンマーだったので、いろいろ観察する余裕がありませんでした。

 

しかし、そういったやりとりの後に、xxxをする習わしなのでしょう。

 

その流れに乗っていれば、あの、ペネロペ・クルスと、xxxができたかと思うと、今でもドキドキします。

 

結局私は、その、エンペラーというディスコ(?)を出ました。

一人でです。

 

そして、もう一つある、JJというクラブ(?)に向かったのです。

 

つづく