さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

ミャンマー生中出しの思い出(2)

ぺこです。

 

ミャンマーでの、生中(なまなか)な思い出の後編です。

 

それで、エンペラーを出て、JJというクラブに向かったのです。

 

タクシーで、ほんの5分から10分くらいの距離だったと思います。

 

ヤンゴンは未だ、ほんの小さな都市だということが、それで知れました。

 

東京の端から端をタクシーで行ったら、いったい幾らかかるのでしょうか?

 

その時のタクシー代は、ほんの数百円だったように記憶しております。

 

JJに着いた私は、コンチア(キャバクラのボーイのような男の子です)に、連れられて、明るい店内の入りました。

 

周りが真っ暗な沼や畑のような場所だったり、小さな町だったことを考えれば、70%くらいの電気を、ここで使っていたと考えられます。

 

それは、さておき。

 

店内に入ると、やはり同じように若い女の子たちに囲まれました。

 

みんな、「コンニチワー」「コンニチワー」と言っています。

 

日本人だということが、知れていたのでしょう。

 

やや、引きながらも、化粧っ気の多い女の子の中に、ひとりとんでもないロリっぽい子が混じっているのを見つけました。

 

それで、反射的に、その子を指差したのです。

 

先ほど、エンペラーで、儀礼的に、ブスっ子を指名したら、最後までつきまとわれてしまったのを覚えていたからだと思います。

 

ちゃんと、自己主張しないといけない。

 

ちゃんと、自分が気に入った子を言わないといけないと学んだのです。

 

それで、本気でセックスしたい女の子を、いきなり指差して見ました。

 

そしたら、驚くことに、ほかの女の子は、三々五々散って行ったのです。

 

そして、その子と二人きりになりました。

 

飲み物は、何を飲んでいたかよく覚えていません。

 

ビールか何か、発砲するものを口にしていたような気がします。

 

何か、喉が渇いてしょうがなかったのです。

 

その女の子は、「タモン」という名前でした。

 

今思うと、変な名前ですが、その時は、「タモン」というのが、なにか可愛らしい響きに思えたのを、よく覚えております。

 

たぶん10代だったと思います。

 

ぱっと見、10代中盤か、下手したら・・

 

そんな幼い女の子を見て、私は、ワクワクしておりました。

 

うわぁ・・こんな女の子と、このあと、xxxできるのか???

 

とても興奮したのを覚えております。

背徳的な感情です。

 

それで、そこは、非常に広いディスコのような空間だったのですが、もう、そこにいることがヤバいような気がして、さっさとチェックアウトと言いました。

 

コンチアが来たので、すぐに会計をお願いしたのです。

 

心臓が高鳴っていました。

 

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つづく