さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

ミャンマー生中出しの思い出(3)

ぺこです。

(2017/07/29、ホテルの情報が古かったので、久々に更新します)

 

前回、ミャンマー後編と言っておきながら、続きです。

JJというディスコから、ロリッ子・タモン(推定10代中〜後半?)を連れ出し、ドキドキしながら、真っ暗なヤンゴンの街をタクシーでホテルに帰りました。

 

 

pecosx.hatenablog.com

 

わたしが滞在していたのは、こちらも日本人の間では有名な、MGMホテルという宿でした。

 

バンコクパタヤのホテルに比べるべくもないですが、一応、必要十分な設備がありました。

 

今回の私のようにヤるだけの旅ならば、必要十分な設備が整っています・・・が、アジア旅行初心者とかにはオススメしません・・_:(´ཀ`」 ∠):  逆に面白いかも...

 

現時点で(2017/07/29)一番オススメならば、こちらのホテルかと・・

トー ウィン ガーデン ホテル ヤンゴン(最安保証付リンク)

 

さて、話をMGMホテルに戻しますと、印象的だったのは、エレベーターのクオリティーです。

ボロボロのエレベーター内からは、ファンの隙間から、はるか上層階が見通せるようになっていました。心細くなる光景です。

f:id:pecosx:20170121141408p:plain

 

異国の地で心細くなっていては、始まらないので、勢いをつけようと、近くの店でビール・ミャンマーウヰスキー・見たこともないようなツマミ類を購入いたしました。

 

店とは言っても、タイとは違って、セブンイレブンのような大手コンビニチェーンは存在しません。

 

個人商店のようなものが、MGMホテルのすぐそばにあったので、そこで必要なものを購入したのです。

 

ヤンゴンは、たびたび停電があるので、購入したビールが、冷蔵庫の中で温くなっていたことも1度や2度ではありません。

 

さて、話を、タモンを連れて帰った晩のことに戻します。

 

ホテルの受付で、IDカードを提示するタモン。

すると、夜シフトの若造が、タモンのIDカードを見て、何やらタモンに冗談っぽく笑いかけているではありませんか。

見ると、タモンのIDカードは、生年月日の部分が加工されているように見えました。

加工とは言っても、見え見えのシールで覆い隠し、その上から年齢を記載しているような稚拙な感じです。

 

年齢を詐称しているのではないか、と思ったのはこの時です。

 

ディスコでは、タモンは「18歳である」と自称しておりました。

 

もしかしたら、それよりももっと若い、もしかすると、イリーガルな年齢なのではないか、と思いましたが、泥酔していたわたしは、それによって気勢を削がれるどころか、大いに興奮したのです。

 

特にお咎めなどもなく、エレベーターに乗り込む私とタモン。

 

すると、そこに日本人らしき男性が、滑り込みで乗り込んで来ました。

 

無言で飛び込んで来たので、タモンは「キャッ」という声をあげました。

 

男は年齢不詳な感じの、メガネをかけた生っ白い瘦せぎすでした。

こう言ってはなんですが、少々薄気味悪く感じました。

我々のフロアは9階でしたが、その男は、最後まで一緒に無言で乗っていました。

たまに、舐め回すような視線を、タモンの方に向けながら・・・・。

 

私も、他人から見れば、この薄気味悪い男と同類なのだ、そう思い、普通ならば意気消沈しそうなところですが、その事実に、むしろ私は興奮したのです。

 

推定イリーガル美少女・タモンには、そんな力がありました。

 

自分自身を、少女買春の底辺人間と見ることで、こみ上げてくる、劣情に似た何かが、私の心中に芽生えていたのです。

 

この底辺男である自分は、これからこのミャンマー人の美少女とセックスするのだ・・・

そう思うと、早くも愚息が頭を擡げるのを感じました。

 

部屋に入ると、タモンは早速シャワーを浴びに行きましたので、私は、追加でビールを飲みながら、ベッドの上に座っていました。

 

この時、持参したビデオカメラを液晶テレビの後ろにセッティングするのを、私は忘れませんでした。