さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

ミャンマー生中出しの思い出(4)

ぺこです。

 

私は、タモンとの一部始終を撮影しようと考えたのです。

 

もともと、そこまでの期待はしていなかったものの、ミャンマー美少女・タモンを目の前にして、悪い考えが頭に浮かんだのでしょう。

 

鼻息荒く、冷静になれと自分に言い聞かせながら、ビデオカメラを設置します。

 

ベッド全体が収まるアングルに向いていることを確認し、RECのボタンを押して、私はタモンを待ちました。

 

やがて、タモンがバスルームから出てくると、私は、タモンにビデオカメラの存在を気取られないよう、なるべくその方向には視線を向けないように注意しつつ、何食わぬ顔で自分もシャワーを浴びにバスルームに向かいました。

 

シャワーを浴びながらも、タモンが、設置してあるビデオカメラに気付いてしまうのではないかと、私は、気が気ではありませんでした。

バスルームの床には、例のゴキブリの死骸が、張り付いたままでした。

 

早々と部屋に戻ると、タモンはベッドの上に仰向けに寝て、上からシーツをかぶっていました。

 

どうやらビデオカメラの存在に気づくことは無かったようです。

 

私は、少し緊張しながら、タモンの横に滑り込むようにして、ベッドに入りました。

 

そして、緊張している空気をほぐそうと、わざとらしく調子をつけて、タモンの胸を覆っていたバスタオルを外したのです。

幸いタモンはクスリと笑ってくれました。

 

それから、身体全体を愛撫し、タモンの最も大事な部分も弄りましたが、一向に濡れてくる気配はありませんでした。

 

「売春婦だから、仕方ないのか・・」

 

「案外、本当に18歳なのかも知れない、結構、慣れているようだ・・・」

 

そんなことを思いながら、タモンの股間を弄っていましたが、いつまでも濡れなかったので、私は辛抱堪らなくなり、タモンの上に覆いかぶさって、挿入する体勢になりました。

 

タモンが、「コンドーム」と言いましたので、ベッドサイドのテーブルからコンドームを1つ取りました。

 

私は、少し、生挿入できるのではないかと期待していたものの、「用心に越したことはない、ここはミャンマーなのだから」と思い、愚息にゴム製品をはめました。

 

それから、正常位の体勢で、タモンの中に入っていきました。

 

「これが、ミャンマー人の膣か・・・」

 

初めてのミャンマー人とのセックスに、少しだけ、感慨に耽りながら腰を振っていると、そのうちに果てました。

 

タモンは特にこれといった反応もなく、私は、「まあ、こんなものか」と諦めたような気持ちになりました。

 

タモンとは、ディスコで、「ロング」すなわち朝まで一緒に過ごすという契約を結んでおりましたので、一戦終えても、タモンが帰ることはありませんでした。

 

私は、少しだけ、隠してあるビデオカメラのアングルを気にしたりしながら、タモンの横に寝そべりました。

 

特にすることも無いので、買ってきたミャンマーウヰスキーを舐めておりました。

「GLAND ROYAL」と、如何にもな名前の書かれた、青いラベルの貼ってあるウヰスキーでした。

 

タモンは、先ほどから一心不乱に携帯をいじっております。

 

思えば、どんなにインフラの整っていない国に行ったとしても、スマホだけは普及しているんだよなあ・・と、不思議に思いながら、私はスマホとタモンを交互に眺めておりました。

 

タモンは、幼く見える一重まぶたで、ロリ系の顔立ちであることは間違いなく、肌は東南アジアの女性特有の健康的な褐色をしており、黒い髪の毛が肩より少し下まで伸びていました。

 

そして、小さな身体をしていました。肩が細く、背も小さかったのです。

 

それにしても、「タモン」って変わった名前だな、「タモリ」みたいだな・・・

「多聞」という意味なのかな・・。だとしたら仏教的な名前なのかな・・・。

 

Wikipediaで調べますと、「多聞」とは、「正しい教えを多く聞き、それを心にとどめること」とあります。

 

仏教的な、良い名前じゃないか。

 

感慨に耽っていたのも束の間、ウイスキーで理性が崩壊した私は、再度タモンの股間をいじり始めました。

 

不思議なことに、一回戦とは打って変わって、タモンの奥から粘っこい蜜が溢れて来ました。

 

「タモン、少しリラックスしたのかな?」

 

そんなことを思いながら、指についた蜜をタモンの目の前に差し出して、わざと見せつけるようにして人差し指と親指で糸を引きながら、その表情を伺うと、タモンは、照れたように笑いました。

 

可愛い!!

 

私はたまらず、タモンの上に再度覆い被さりました。

 

そして、屹立した愚息を、タモンの腰のあたりに擦り付けるようにして、腰を動かしたのです。

 

「このままナマ挿入してしまいたいな・・・」

 

先ほどは用心しようなどと思っていた私の理性も、ミャンマーウヰスキーによって霧消してしまっておりました。

 

私は、手を添えて、そのままタモンの奥深くに愚息を突き刺したのです。

 

「熱い...」

 

「またやっちまった・・・」

 

「それにしても、なんと言う熱い内部だろう」

 

後悔と快感が交互に私の脳髄を襲ってきます。

 

これまでも、私は、アジアの女性たちと、何度もコンドームなしの性行為をしては、エイズをはじめとした性感染症に感染したのではないかと、疑心暗鬼な日々を過ごしました。

 

幸い、これまで性感染症にはかかりませんでしたので、「もう金輪際、こんなことはやめよう」と固く心に誓っていたのです。

 

しかしながら、その誓いは、ミャンマー産ロリッ子にして、推定イリーガルの仏教徒・美少女タモンと、この国の名産(?)と思しき、青い琥珀「GLAND ROYAL」のコンビネーションの前に、脆くも崩れ去ったのです。

 

ゴム製品を通じて感じたのとは、まるで比べ物にならない、強烈な刺激と体温が、愚息を伝わって私の脳髄を侵しました。

 

タモンの膣は、オナホでいうと、これに近い感触であると思います。

 

ローションはこれを使用した感触に近いです。

 

TENGA ホールローション ワイルド[WILD] 【刺激クッキリ! メリハリ刺激系ローション ※メントール配合】

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私は、あっという間に、タモンの膣の奥の方に射精してしまいました。

 

タモンが無言でシャワールームに行きました。

 

私は、「また、やってしまった・・・」と強烈な後悔を味わいました。

 

↓タモンのお腹です。

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