さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

日本のデリヘルでの生中出しの思い出(2)

ぺこです。

 

デリヘル嬢・若菜(中国美人)と、自宅で生本番をした私は、これに味をしめ、それからもたびたび泥酔しては業者に連絡し、自宅に様々の小姐を招じ入れておりました。

 

そのうち、気にった嬢を一人定め、その子だけを何度も呼んでは、セックスをしました。

 

店舗ありの店だったので、店舗まで出向けば、8000円程度の金子で同様の行為はできるのですが、店は他の客の臭いやタバコの臭いがするので、あまり近寄りたくはありませんでした。

 

大体は泥酔しているので、外出するのが面倒だったというのもあります。

5000円ほど高くなってしまいますが、普段は自分が蟄居している自宅の部屋で、そのような行為を行うということが、癖になっていたというのが正直なところでございます。

 

また、自宅であれば、ビデオカメラ等の設置も、思い通りにできますので、こちらも色々に工夫をして、楽しみながらやっておりました。

 

嬢を待っている間に、スパイさながらの気分で、隠しカメラを設置するというのは、なかなか興奮するものです。

 

嬢がやってくると、それを気取られないように、呼吸や視線を自然に保つように努力します。平常心を保つ訓練にもなるのですから、一石二鳥です。

 

ちなみに、これまでの数十回の行為で、隠しカメラの存在がバレたことは一度もありません。

 

みな、今では、私が自ら慰める時のお供となっております。

 

そのお供の中でも、格段に気に入っているのが、ある時から、もうこの嬢しか呼ばないほど寵愛していた「ゆかり」という上海出身の嬢でした。

 

年齢は「23歳」と自称しておりました。

 

実際にそのくらいであったと思います。

 

絵を勉強しており、イタリヤに留学したい、というようなことを語っておりました。

 

実際に夢が叶ったのか、今ではゆかりは店に在籍はしておらないようです。

 

また、業者自体、摘発を受けたのか、しばらく前に潰れてしまいました。

 

私の、密かな楽しみの時代はこのようにして終わったのです。

 

さて、ゆかりとの思い出に話を戻したいと思います。

 

初めて呼んだのは、店で一番人気で、顔・スタイル共に抜群、との触れ込みがホームページ上で謳われていたからです。

 

呼んでみると、その通りで、スラリとして、165cmくらいはありそうな身長に、中国人にしては色黒で、タイ人好きの私からすれば、どストライクの外貌でした。

 

更には、会話も面白く、優しい性格なのか、二人で居て気まずくなることもありませんでした。

 

初回から、私は、心臓を鷲掴みにされてしまったのです。