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さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

パタヤ最終日の思い出(4)

タイ

ぺこです。

 

アムの胸を揉み、身体をさすって、股間にも手を伸ばします。

 

そこは密林で、割れ目を探って、こすります。

 

そのうち、蜜が溢れてきます。

 

中に指を入れて、上壁を、撫でるように、こすります。

 

蜜が溢れて、アムが甘い声を漏らします。

 

アムの豆や、下の唇、割れ目を丹念にこすります。

 

キスして、乳首にもキスをします。

 

アムが甘い声を、甘えたような、切ない声をあげます。

 

うん。

 

これでいい。

 

私は、これならば、生でも、仮に性病に罹患したとしても、悔いはない、と思い、アムの股間に直立した具足をあてがいますが、アムは、「コンドーム・・・」と切ない声で言います。

 

よしわかった。

 

それならばと、残り1個のゴム製品を装着して、アムの中に入りました。

 

アムの中身は、マイルドで、とても甘い、女性本来の優しさが満ち溢れておりました。

 

こんな感じ。 

 

 

 

 

私は、この旅の、総決算として、腰を振りました。

 

ああ、タイ女性の膣は気持ちがいい。

 

そんなふうに感じました。

 

あっ、あっ、あっ、と、自分でも声を出していたように思います。

 

正常位でした。

 

アムの胸を揉み、夢中で腰を振り、それでもアムを喜ばせたい気持ちがあったのでしょう。

 

腰を8の字に振りました。

 

 

SEX結合!190のアドバイス

SEX結合!190のアドバイス

 

 この本に書いてあるように、自分だけが喜ぶのではなく、女性にも気持ちよくなって欲しい。

 

そんな気持ちが泥酔した中にも残っておりました。

 

ですので、ただ猛烈にピストンすると、あっという間に射精してしまうのですが、そうならないように気をつけて腰を振りました。

 

すると、どうでしょう。

 

アムが、いきなり上になりました。

 

体位を変えてきたのです。

 

こんなことは、これまでありませんでした。

 

いきなり、アムが、私の上に乗って、騎乗位で、猛烈に腰を振り、擦り付けてきたのです。

 

エロいぞ!!!アム!!!!!

 

君は最高だ!!!!

 

 

ああーっ!!!!

 

痛い!

 

痛い?

 

そう、猛烈に腰を振られて、痛いのです。

 

アムの恥骨と、私の恥骨(?)が、猛烈にこすれ合っておりました。

 

なんだ?

 

な・・・なんなんだ・・・??

 

この痛み、猛烈な感触。

 

アム、君は、女性だ。

 

すごい。、すごいよ・・・・・。

 

ホントの、女性の、性欲を、目の当たりにした感じでした。

 

男が気持ちよくなるように、ピストン運動するのではなく、アムは、自分の恥骨と、おそらくはクリトリスを、私の陰毛近辺の肉に擦り付けて、気持ちよくなろうとしたのでしょう。

 

その姿は、売女とか、淑女とか、そんな垣根を軽々と超えて、神々しくすらありました。

 

私は、今夜、いろいろなことがあったけど、こんな感動的な光景を目にするとは思っておりませんでした。

 

感動した!

 

アムの、腰使い。

 

その顔。

 

ああ、良かった。

 

アムも、私との性行為を楽しんでくれている。

 

それは疑いがありませんでした。