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さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

アイドルみたいな素人の可愛い女の子とやった思い出

ぺこです。

 

ここまで、タイやミャンマーの、風俗の女の子とやった話を書いてきました。

 

そんな私にも、当時20代で、同期の女の子とやった思い出があります。

 

はい、会社員になったばかりでした。

その、同期の女の子でした。

 

上京して、300人ばかりいる、同期の子たち。

 

いま思えば、ホントに初々しい感じでした。

 

わたしも、男の子たちも、女の子たちも。

 

その中に、2人、男なら誰でも、「これは!」と思うような女の子がおりました。

 

その一人と、のちに、やることになるとは、わたしも思っておりませんでした。

 

その子は、茶色の髪、鼻が高くて、生き生きとした表情と、動きが、印象的でした。

 

その頃は、わたしも風俗なんて行ったこともなく、また、行こうとも思いませんでした。

 

「汚れた人間が行くものだ」

 

そう思っていたのです。

 

(正しいかもしれませんね。)

 

それで、ただ、田舎者のわたしは、その子を、可愛いなぁ、と思って、遠くから眺めておりました。

 

到底、わたしの手に届くような感じではありませんでした。

 

のちに知ったのですが、その子は、関東出身で、金持ちの家の子でした。

 

会社も、2、3年で辞めてしまいました。

 

どういったキッカケだったのか。

 

今となっては、最初のキッカケが思い出せません。

 

それが、一番重要なんだよ!

 

そうなんですが、不思議なことに、初めて口をきいた時の記憶が、まったく無いのです。

 

なぜか、彼女が、車で、わたしの家に来るという話になったのです。

 

わたしは千葉の社宅に住んでおりました。

 

それで、彼女が迎えに来て、一緒にラーメンを食べた、その記憶はあります。

 

そして、その時、「こないだみんなでラーメン食べに行ってさぁ」という話を、彼女がしたのです。

 

それは覚えております。

 

そして。

 

「H君が残したのよ」

 

(H君含め、その「みんな」とは、同期の子たちのことです)

 

「あたし、それ見て引いちゃってさぁ」

 

「男なのに、残すって有り得なくない?!」

 

などと言って、笑っております。

 

わたしは、「んー」「あー」みたいな事しか言っていなかったと思います。

 

それで、彼女がトイレに行きました。

 

そして、戻って来ると、いたずらっぽい顔をしながら、わたしのシャツに、手を拭いたのです。

 

なにしとんじゃぁああああ!!!

 

・・・とは、なりませんでした。

 

なーんか、元気で、可愛いなぁ・・・

 

顔、アイドルみたいだなぁ・・・。

 

わたしは、ボーッとそんなことを思っていたのです。

 

彼女はよく喋り、よく笑い、そして、わたしはと言えば、「あー」「うん」みたいな事しか言っていなかったと思います。

 

それから、ラーメン屋を出て、その子が運転する車で、どういうわけか、わたしたちは、千葉のわたしの家まで行ったのです。

 

もう夜も遅かったと思います。

 

それで、家に上がってもらいました。

 

何をしたのか、何を話したのか、覚えていません。

 

ただ、その夜、わたしたちは、セックスをしたのです。

 

特段、気持ちいいとか、イヤらしい、とか、そんなものではありませんでした。

 

ただ、ちょっと彼女のアソコを触って、コンドームをつけて、彼女の中に入って、「夢みてえだなぁ・・・・」「オラ、なにやってんだろ・・・・」と思いながら、腰を振って、それで、射精したのでした。

 

彼女は、朝になる前に、車に乗って、帰って行きました。

 

鮮烈な思い出なのですが、肝心なところが、ボヤけてしまっております。

 

あれは、なんだったのでしょう?

 

こっちが聞きてえよ!!

 

と思われますか。

 

ですよねw

 

すみません。

 

でも、なんだか、思い出すと、嬉しいのです。

 

すっごい可愛い顔した子でした・・・。

 

なので、ブログに残すことにしましたw

 

オチもなんもなくてすみません。

 

もう10年以上前の話です。