さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

タイではLineよりもWe Chatがオススメな3つの理由

ぺこです。

 

タイで仲良くなった相手と連絡を取り合うには、日本ではメジャーなLineよりも、We Chatの方がオススメです。

 

その3つの理由とは、

 

 

①簡単に翻訳できる 

We Chatは、このように、トーク画面でそのまま翻訳してくれるのが便利です。

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Lineだと、英語翻訳やタイ語翻訳と友達になって、話したい相手も入れた3人でグループを作って会話する技がありますが、ややこしいですね。

 

 

②日本のLineと並行使用できる

色々調べましたが、1つのスマホに、2つのLineアカウントを入れる方法は、今の所ありません(あっても、切り替えを要するので、面倒です。また、iphoneではできません)。

私は、仕事でもプライベートでもLineを使用しているため、タイ滞在中も、日本のLineアカウントは手放せません(社畜)。

本名フルネーム登録のLineアカウントを、タイで使用するのは気が引けます。ええ、後ろめたいんです。間違ってタイの夜の相手に送るメールを、日本の上司とかに送信したら、人生終了の予感すらします。

かと言って、タイ用と日本用に携帯を2台持ち歩くのも、かったるいので。

タイでは、Line(日本との連絡用)と並行して使用するアプリとしてWe Chatがオススメです。

 

③「出会い系」としての利用

パタヤにいた頃は、We Chatを開き、「近くにいる人」で検索すると、ズラーッと可愛い女の子たちが並んでました。

よく知らない女性から何度か挨拶が来てました。

実際に女性かどうかは分からないので、スルーしてましたがw

タイは本当にレディボーイの方が多いです。

 

暇なら絡むと面白いかも知れません。

 

試しに、日本で「近くにいる人」を探してみたら、中国人の男性ばっかりでびっくり。

もともと中国のアプリなので、彼らには使いやすんでしょう。

タイにいた時とは男女比率が逆転していますw

 

日本でそっち目的で使うとしたら、こういうのですかね。

 

 

まぁ、それでも、本人を直に見ていないリスクというのは、避けようもありませんね。

使って見たいような、怖いような・・・

 

あ〜、やっぱり、タイはええところや。