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さすらう(主に下半身が)

東南アジア旅行での(主にえっちな)体験談です。

ゴーゴー嬢にモテる必要はあるのか?

タイ

ぺこです。

 

ゴーゴー嬢にモテる必要はあるのか?

 

結論から言うと、モテる必要はありません。

 

彼女らは、お金が好きなのです。あなたではなくお金です。

 

なので、一晩で札束をひらひらさせて楽しめばそれで良いのです。

バーで奢って、場合によっては札束を掴ませて、アフターで食事を奢って、エッチの後はチップを奮発する。

 

なぜって、こちらも楽しみたいからです。

むすっとしている女の子が近くにいても楽しくありませんからね。

 

それで、翌朝バイバイして、それで、おしまいです。

 

普通はそうです。

 

でも、稀に、この子ともっとずっと一緒に過ごしたい、という子がいます。

 

pecosx.hatenablog.com

 

その場合には、気をつけなければいけないのが、始めチョロチョロなかぱっぱっです。

始めに札束をばら撒きすぎると、後半の金子が心もとなくなり、心理学上も、相手に与える印象が良くありません。最初好印象→その後悪印象は最悪のパターンです。

 

そこで、いったん財布の紐を締めます。

 

(もちろん、ずっと財布アクセル全開でいける人は、それで良いと思います。羨ましい限りです。)

 

そして、財布の紐を締めたら、ここぞというタイミングで金のアクセサリーや現金チップを渡すのです。

 

あくまで、主導権は自分にあるイメージです。

 

「私は、こんなことをされたら嬉しい」→だからチップをあげる。

「私は、こんなことをされて楽しくない」→だからチップをあげない。

 

このようにして、昼も(!)お嬢を調教しなくてはなりません。

 

そうして出来上がった関係性は、資産になります。

 

そういう相手がタイの各地にいれば、それは楽しい旅行になります。

現地ローカル妻ですね。

 

寂しい時は、話し相手になってくれます。

やりたい時は、(多分)やらせてくれます。

行きたい場所には、一緒に行ってくれます。

通訳も買って出てくれます。

こちらが知らないローカルの面白い場所にも、連れて行ってくれます。

自分一人だけで旅するときよりもずっと、素晴らしい旅行ができると思います。

 

おっと、これは、愛の話ではありません。

純粋な楽しみの話です。

 

でも、(金銭的に)困った時には、(多分)助けてくれません。

 

旅行にはお金が必要です。

全ては財布次第です(笑)

 

私は金欠サラリーマンです。

 

そこで、試みに、これを始めてみることにしました。

素人が勝てる世界ではないと、よく言われていますが、ビギナーズラックもあるでしょう。深く考えないで、まずはやってみますw

 

サラリーマンで安定した収入があっても、結局65歳くらいまで働き詰めでは、仕方ありません。 

 

多分ダメなんだろうな〜。